日本海側へ/Classic Koさんの工房

蒔絵ジュエリーブランド Classic Koさんのジュエリーを取り扱わせていただくことが決まり、その工房を訪ねるのを主な目的に日本海側へ行ってきました。

 

残雪の残る白山をバックに、田植えにそなえて水を張った水田が広がる風景。

遮るものなく広がる空は、ラッキーなことに雲一つないブルー!

 

Classic Koの大下さん曰く、「一番良い季節」の中でも恵まれた一日にお邪魔できたようです。

 

 

 

 

 

Classic Koさんのジュエリーは、伝統的な美術品として「鑑賞したい美しさ」の枠を一歩踏み出し、観る人、特に女性に「持ちたい、身につけたい、素敵!」とワクワクさせる新しい領域を切り開かれています。伝統工芸の世界で、この一歩はとても貴重で大きな一歩だと思います。素晴らしいです。

 

 

 

 

 

 

工房に流れる気持ちの良い音楽と穏やかな空気。

 

 

 

 

 

作品からも伝わるのではないでしょうか。

 

 

 

 

大阪で常設販売するショップとしてはhitofushiが初めてとなるそう。

 

お楽しみにどうぞ。

そして、ご贔屓によろしくおねがいします。