自然であるということ

満開に近づいた公園の桜。

人も少なく静かな朝に小鳥たちが嬉しそうに花をついばんでいます。

 

美しい景色です。

 

 

 

物事の拾捨の指針にしているのが

それが自然の流れの中にあるかどうかということ。

そこに私欲や何らかの忖度がないかどうか。

もしそこに良からぬ思いがあったなら物事はスムーズに進まないし

そうしてスムーズに進まないことをまた何とか進めてやろうと画策したとして

いい結果を刈り取ることはない。

 

 

と。

常にそのように思っています。

 

 

 

最近、やっぱり

それは確かなことだなと。

 

 

 

花のように

鳥のように

生きていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

昨日買ってきた乙女椿。

もう、すこしほころびましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

______に風を通す

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